弱音を吐いた時でも、プラスの言葉・行動を忘れなければ乗り切れる♪

つい弱音を吐いてしまう時ってありますよね。マイナスの言葉を使うと心が落ち込み、そこからだんだんと目線が下がって無意識にマイナスの行動をしていることもあります。今回は、心がマイナスにならないために使うプラスの言葉や行動についてご紹介していきます♪


おはようございます。
橘心理SALONの向井です。

みなさん、お掃除って得意ですか?

私の場合、日頃からやってはいるのですが
時々、気分がのらない時があります(笑)

「あーあ、やることまだまだあるなぁ。
あれもこれもやらないと・・・肌が乾燥するなぁ・・・」

なんてぼやきながら掃除していると
どんどん体がダルくなってくるし
目線もやる気も下がってくることに気づきました。

そこで、

「この掃除が終わったら楽しみがいっぱい待ってる!
よっしゃー、やるぞー!」

というふうに言葉を変えてみました。

すると、目線はあがるし
もっと綺麗にしていくぞー!と
笑えるくらいエネルギーが湧いてきました。

言葉の力、本当に不思議ですね!

大変なとき忙しいときほど、プラスの言葉パワーを思い出して使っていきたいですね♪

あなたにとって、今日が大切な日となりますように。

プラスの言葉パワーで乗りきっていくの記事はいかがでしたか。プラスの言葉や行動を学び自分の心をワクワクさせていけるトレーニングについて興味のある方はコチラから

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