つい感情的になってしまう・・・自分でコントロールできる方法は?

仕事や日常生活の中で、つい「カッ」と感情的になってしまうことってありますよね。感情に振り回されると疲れ切ってしまいますし、人間関係もうまくいかなくなってしまいます。今回は相手の立場になるワークの実践したことで相手の気持ちに気づいた会員さんのお便りをご紹介しながら、感情を自分でコントローして良い人間関係が築ける方法についてご紹介したいと思います。


おはようございます。
橘心理SALONの向井です。

仕事や日常生活の中で
つい感情的になってしまうこともしばしばあります。

感情的になることは決して悪いことではありませんが、
冷静に判断したいときもありますし、
なにより穏やかに過ごすことができるといいですよね。

今回は、他者や第三者の視点に立つワークに挑戦してみました!という
会員さん・K.Kさんからのお便りをご紹介したいと思います。

・実際のお便りはこちらになります。

https://makeyousmile.info/mgimg/kksannokiduki.jpg

***

人間関係を改善するワークがありましたが、

自分と他人、第三者と実際にやってみたのですが

今までは、自分だけの視線にとらわれていた自分がいたのですが、

他者の気持ちになってみる、第三者の視点に立ってみることで

何か今までとは違う感情が生まれてきたというか、
何かに気づかされた気がします。

言葉では言い表せないのですが、
他者の気持ちになってみるということは
こういうことだったのかと気づかされました。

ありがとうございます。

***

K.Kさん素敵なお便りありがとうございました!

今回K.Kさんが挑戦したワークは、
ポジションチェンジのワークですね。

実際にやってみると、
思ってもみない発見があると思います。

K.Kさんも気づきを得ることが出来たとのこと、
とても素晴らしいですね♪

自分だけでなく、相手や第三者の視点で
物事を見ることができるようになると
その場を冷静に判断することができるようになります。

例えば人間関係でいうと
苦手だなと感じる人と上手にコミュニケーションができたり、
質の高い人間関係をつくっていけるようにもなります。

CD講座の中では、その場で挑戦できるワークを
橘が詳しくご紹介しておりますよ♪

皆さんもぜひ挑戦してみてくださいね。

あなたにとって、今日が大切な日となりますように。

相手の視点で考えることに気づいたK.Kさん素晴らしかったですね。お互いが心地よい人間関係をつくっていく心の学びについて興味のある方はコチラから

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