自分がどうなりたいかという思考を持つ

目の前の問題にばかり気を取られていると、見失ってしまうものがあります。自分がどうなりたいのか考えてみましょう。あなたの望む未来へ進むためにも、道を間違えないためにも一度しっかりと考えてみましょう。


おはようございます、
橘心理SALONの平井です。

今日の記事は私が担当させていただきますね。

今日は夢の話でもしていこうかなと思います^^

橘式は、NLPをベースとして、様々な心理療法の技術から発展させたものですが、私がNLPの好きなところに、出来ないものよりも自分がどうなりたいか(ウィル)ということに焦点を合わせるということがあります。

問題ではなくて、「どうなりたいか」「どうしたいか」に目を向けるということですね。

最近思うことは、私達は生きてる中で、目の前の問題に目を向けすぎで(もちろんそれも大切ですが)、自分がどうなりたいのか(夢や希望)をないがしろにしてしまっていることがあるのかもしれません。

それは仕事や家庭でもそう、パートナーや仕事の上司との関係でもそうですね。

それってもしかして、頑張っているつもりでも、本当の問題解決(幸せになる)とは違うところにいってるのかもしれないですね。

最近、お話させていただいたクライアントさんも、今の問題をどうにかするということよりも、自分のウィル(夢や希望)に目を向けられた時、大きく人生を変えられました。

そして何より、それに気づかれる前よりもずっと生き生きとされていました^^

最初は難しいかもしれません。

でも少しずつそっちに目を向けていけたら、幸せの道に確実に一歩一歩を近づいているのかもしれませんね^^

あなたに幸せが降り注ぐことを祈っております。

それでは今日も張り切っていきましょう♪

自分がどうなりたいのかに目を向けるという話はいかがでしたか。自分をもっと高めるためのヒントを知りたい方はこちら

◯この記事がお役に立ちましたらぜひソーシャルメディアで共有してくださいね^^

最新の人気記事

サブコンテンツ