間違いを認めることができた時、チャンスを掴める

自分が正しいと思っていたことが間違いだったとき、あなたならどうしますか?ここは大きな分かれ道になります。意地を通すよりも間違いを認めて好転させるほうが良いと思いませんか


おはようございます、
橘心理SALONの平井です。

今日の記事は私が担当させていただきますね。

この前、昔読んだ本を読み返していました。

そしたら、あることに全部気づきました。

「自分全部間違っていた(笑)」

あはは^^

この時の本のポイントなのですが、私は数年前にそこを読んでいないわけではないのです。

著者の方が一生懸命書いているのに、自分の勝手な思考で「これは自分には関係ないな」と読み飛ばしていたのです。

「今の時代的にないのでは」とか勝手に思ったりして(笑)

そして、数年後わかるのです。

「自分全部間違っていた(笑)」

あはは^^

でも、こういうことって今までの人生でもよくあって、この言葉が出た時はチャンスの転換だなーって思うことがあります。

人はいつでも変えられると思います。

年齢なんて本当関係ありません!

ポイントは一つ

「自分全部間違っていた(笑)」

です。
(ちなみにこの場合は辛気くさくならないように「(笑)」をつけるところもポイントです(笑))

そして次行けばよいのです♪

ありがとうございます。

あなたに幸せが降り注ぐことを祈っております。

それでは今日も張り切っていきましょう♪

間違いを認めるという話はいかがでしたか。プラス思考になるためのヒントをもっと知りたい方はこちら

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