物事の捉え方の選択肢を多く持つ

自分の視野、物事の捉え方を1つだけではなく、いくつも持てると本当に世界は変わって見えます。あなたはどうでしょうか。凝り固まりすぎて、人から頑固とまで言われてしまったりしないでしょうか。ちょっと視点を変えると見え方は変わってきます


おはようございます
橘心理SALONの寺元です。

本日の記事は私が担当させていただきます。

日本にはお盆という習慣がありますよね

地域によっては7月がお盆だという方もいらっしゃると思います。

私のところは8月の時期なのですが、毎年お迎えの日になれば提灯を持って

先祖の霊を迎えに行く方を多く見ます。

お参りするとき、どんな想いで行っているのでしょうか

よく聞くのは「いつまでも見守っていてください」といった言葉でしょうか

実際に見ることはできませんが、もしも本当に見守ってくれていたとしたらどう思いますか

例えば、何か嫌なことがあって気分が落ち込んでいたとします。

そんな時、そのご先祖様はあなたにどんな言葉をかけてくれるでしょうか

そんな考え方なんてしたことないよって思う方もいらっしゃると思います。

非科学的だしあり得ないと思う方だっていると思います。

ただ、選択肢を増やすという意味での気付きにはなるのではないでしょうか

橘式のCD講座では、そういった新しい視点を持つ方法や考え方なんかをお伝えしています。

今まで本当に多くの方に聞いていただいて、目からウロコ!なんて感想もいただきました。

物事は沢山の見方、捉え方があります。

そこの選択肢が増えることによって、対人関係だって変わっていきます。

そう、人はやっぱり変われるんです。

「変わりたい」

この想いをこれからも応援していきたいと思います

それでは今回はここまでです

本日もあなたにとって素敵な一日になりますように♪

物事の捉え方をいくつかもってみようという話はいかがでしたか。自分の視野を広げるヒントをもっと知りたい方はこちら

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