完璧じゃなくていい、不器用でもいいのです

自分は不器用だ、もっとしっかりしなくちゃ。そんな考えが増えてくるとついつい完璧を求めがち。でも完璧じゃなくていいんですよ。そもそもなんでもかんでも完璧に出来る人なんてそういるものでもありませんし。


おはようございます
橘心理SALONの寺元です

本日の記事は私が担当させていただきます。

皆さんは歌うのって好きですか?

私も学生の頃とかは友達としょっちゅうカラオケに行ってました
(その頃は安くて学生が多く入り浸っていた頃でした^^;)

最近あまり行く機会が減ってしまったのですがたまに行くと、いいストレス発散になるんですよね。

なんといっても普段では出せないボリュームで声出せたりするのが大きいですね。

仕事の現場ではそうそう大きな声を出すことがないため余計にそれを感じます。

しかし長いこと大きな声を出していないと

普段のボリュームが自然と下がっているせいか、いざというときに大きな声が出なかったりします。

以前に、私が複数人の前で話をする機会があったのですが

自分では大きな声で喋っているつもりでも、実はちっともボリュームが出ていないということがありました。

思い返せば長いこと大声出してないと気づき、大きな声の出し方を忘れているんだと分かりました。

〇本気の想いは伝わる

使わないと忘れる

意識しないと忘れる

なんだかこれも心の学びと似たようなところがありました。

本当心と体は繋がっているなぁ…と。

そして、できないからダメではなくて

できないなら、できないなりにやればいい

100点満点じゃなくたって、一生懸命務めるのが大切だって私は思っています

想いが本気なら伝わるからなんですね。

常に完璧になんて無理ですしね。

だから少し肩の力を抜いて進んでいきましょう。

それでは今回はここまでです

本日もあなたにとって素敵な一日になりますように

完璧じゃなくていいという話はいかがでしたか。自分をもっと好きになれるヒントを知りたい方はこちら

◯この記事がお役に立ちましたらぜひソーシャルメディアで共有してくださいね^^

最新の人気記事

サブコンテンツ