21世紀は魅力の時代♪

マレーシアのクアラルンプールに行った時に、そこには日本発の魅力に包まれている世界がありました。億万長者として有名な斎藤一人さんが、21世紀は魅力の時代と言っていましたが、私達には何ができるでしょうか?この記事にはそのヒントがあります。


おはようございます、
橘心理SALONの平井です。

今日の記事は私が担当させていただきますね。

先日マレーシアに行って来ました。
最近、知人の中にもマレーシアを含めて日本を飛び出して
アジアで起業する人が増えており、
マレーシアという国にはどんな魅力があるのか
一目見ておきたいなと思ったからです。

アジアは限りなく近づいている

そして、実際に行ってみてそこで感じたことは、
トップを走っていると思っていた日本も
振り向けばそこにはもうすでにマレーシアはいるんだなということです。

昔、上海やベトナムに行った時は、
一部的に先端なところはあるのですが全体的に見ると、
まだまだ日本はアジアのトップランナーを走ってるなと思ったのですが
マレーシアは国全体が良い感じで発展しており、
クアラルンプール(マレーシアの首都)の物価や感覚は
東京にいるのとあまり変わらないような感じがしました。

20年ぐらい前、アジアに行くと、
日本円のアジアでの相対的な強さから
少しのお金で豪遊できたかなと思います。

ですが、今はそういうことは段々無くなっています。
振り向けばアジアの国々はすぐそこにいます。

そして、今の子供達が大人になる20年後を考えた時、
そこは日本と同じように成熟したアジア市場が
全面的に広がっているのかと思います。

その時に私達は何ができるのでしょうか?

アジアの人々にどれだけ魅力的なことができるか

もうそこは、日本人だからとか中国人だから凄いとかではなくて、
アジアの一員として、アジアの人々に対して
どういう魅力的なことができるのか
ということが求められている気がします。

クアラルンプールで、スマホでLINEをしている学生や、
イスラムのスカーフを巻いている女性がユニクロで買い物を
している姿を見るととても誇らしい気持ちになりました。

それは日本が発信している魅力的なコンテンツだからです。

そしてAPPLEストアで人だかりができている姿を見ると、
アメリカって凄いなと思いました。

斎藤一人さんが、21世紀は魅力の時代と言っていましたが、
一人ひとりが魅力的な人間になれればより良い時代がやってくると思います。

そしてその力はアジアに世界に波及します。

橘式もその魅力の拡大に貢献できればと思っています。

さあ、今日も1日張り切って行きましょう♪

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