理想的な未来の自分になるために

未来の自分、いきなり言われてもパッとは出てこないかもしれません。でも理想があるなら描いていくのも大切です。なりたい自分像があるなら、そのためにどんなことが必要なのか一度考えてみるといいですよ。


おはようございます、
橘心理SALONの平井です。

今日の記事は私が担当させていただきますね。

前に、ソフトバンクの孫正義社長が。300年後の世界について語った講演が話題になった時がありました。

人間平均寿命が80才ぐらいなのに、300年後の世界を語るというのはさすが大経営者だと思うのですが、

最近喫茶店で勉強してて思ったのですが、そういや300年も先ではないですが、最近自分も、

「10年後に幸せになれれば良いや♪」

と思って勉強してるなぁということに気づいて、なかなかコレが良いなぁと思ったのです。

というのも、10年後の自分を考えた時に勉強することって、目の前の問題をとりあえず解決する小手先の勉強ではありません。

自分にとって苦手なことかもしれないし、ずっと逃げてきたことなのかもしれません。

そういうのって1か月後に結果を出せと言われてもなかなか出せませんし、辛くなるだけかもしれません。

だけど、「10年後に幸せになれれば良いや♪」って思って勉強しているので、苦手なことや、大変なことも時間をかけてただ淡々とやれば良いだけですね^^

〇未来の自分がどうなっているのか

そうすると見えてくれる世界が少しずつ変わってきます。

そして同時に、今は沢山の方に支えられて、楽しく生きさせて頂いているのですが、

それももしかしたら10年前の自分が頑張ってくれてたからかもしれないなぁと思ったのです。

10年前の自分を思い出すとそれはとてつもなくあんぽんたんですけれど(笑)

だけど、今ご飯が食べられて生活できるのも、その当時はその当時で頑張ってくれてたからだなぁって嬉しくなりました^^

ということで、ご褒美は10年後に自分にあげるとして、今は大変なことでも、辛いことでも、苦手なことでも、「10年後に幸せになれれば良いや♪」
と思って勉強していけたらと思っています。

ありがとうございます。

あなたに幸せが降り注ぐことを祈っております。

それでは今日も張り切って行きましょう♪

理想的な未来の自分になるためのお話はいかがでしたか。心をもっと強くするためのヒントがつまった話を聞きたい方はこちら

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