キラキラ輝いている自分になろうとする事こそが輝きの秘訣!

キラキラ輝いている人ってどんな人だと思いますか?やる気に満ちていたり、自分に自信や誇りを持っていたりと。今回は仕事に悩みながら育児を頑張っているお母さんのお話です。今まで色々勉強してきたけど、改めて発見したこととは・・・


おはようございます。
橘心理SALONの兼田です。
今回の記事は私がお送りいたしますね。

キラキラ輝きたい。
やる気や活気に満ちた人になりたい。
人から愛される、そして人を愛せる自分になりたい。
そして愛せる自分になりたい…

世の中には同性、異性問わず、素敵な人っていますよね!
素敵だなあ~ってときめくけれど、それと同時に
「どうして自分はこうなんだろう…なんでこんなに違うんだろう」
「何をどうやったらあんな風になれるんだ」
と、なんだかずーんと劣等感みたいなものが生まれてしまったり…。。

さて、今回ご紹介するのはそんな輝く自分になろうと歩き始めた
三島さんからのお便りです♪

お子さんがいる方は特に共感できるお話なのではないでしょうか~!

もっとキラキラ輝いている素敵な人間でいたい、子供のためにも!

キラキラ輝く自分になりたい

(↑実際の三島さんからのお便りはこちら。)

4歳と1歳の男の子2人の子育てをしながら仕事(損保会社営業内務)
をしています。
もともと仕事のことが悩みで(全く好きではない業種、仕事内容だが
給与面では待遇がよく、生活していくためには辞められない)

いろいろ自己啓発本や潜在意識引き寄せの本などたくさん読んでいました。
その中で ”自分を愛すること”が今の私にとってとても大切なことなん
じゃないかと思うようになりました。

ある本には
 ”自分を本当の意味で愛せない人は、子供も本当の意味で愛せない”
と書いてあり、そんな親にはなりたくない、もっとキラキラ輝いている
素敵な人間でいたい、子供のためにも!と思うようになりました。

前置きが長くなりましたが、CDまだ1枚目を5、6回聴いたぐらいですが、
今まで本などでよんでわかったつもりのことが、まだまだ ”できる”には
なれていないなと思いました。

これから12回がんばりたいと思います。本当にすごいCDです。
母親も興味をもっているのできかせたいです。
私もベッキー大好きです。笑

三島さん、素敵なお便りをありがとうございます♪

『自分を愛せない人間が人を愛することなんてできない!」
みたいな言葉、確かによく色んな本だとか物語にも出てきますよね。

メルマガやこの記事を読んでくださっている皆さんは、おそらくは
自分が嫌いで自分を愛すことができない…という方も多いの
ではないでしょうか?

「こんなに何をやってもダメな自分を、誰が愛してくれるの?
自分だって愛せないっていうのに!」とか、

友達や恋人がいたとしても「なんでこの人私と一緒にいてくれるんだろう?
私の何が好きなの?おかしいんじゃないか?」と不思議でたまらないくらい。

そこまで自分が嫌いじゃなくても、じゃあ「自分を愛してますか!?」と
聞かれたら…ちょっとう~んと考えてしまいますよねえ。

もちろん好きすぎても問題ですけどね(笑)

変わろうと前に進み始めた時点で、もう輝き始めてる

良い形で自分を愛すって、簡単なことのようで実は非常に奥深い…

「もっと社交的になりたい!」
「活発で人から好かれる人間になりたい!」
「明るくポジティブに生きたい!」
「輝きたい!」

ああなりたい、こうなりたい、こうしたい。
今の自分は理想からは程遠くて好きじゃない。

でも、そう思う事は決して悪い事ではないはずです。
だからみんな今の自分を変えようと頑張っているんですものね。

私は思うのです。
変わろうと前に進み始めた時点で、もう輝き始めてるんじゃないかって。

あれがいい、これがいいと、ただぶつくさ言ってるのではなくて、
自分はどうせ…とかただそこで腐ってるんじゃなくて、

『理想に向かって進もうと前を向くこと。』

それこそがやっぱり大事なのだと思います。

例えなかなかうまく前に進めなくても、そうやって奮闘しているあなたの姿は
進む気がなかった以前のあなたよりもはるかに輝いているはず。

たぶん、それって自分ではわからないでしょうけどね(笑)

今は誰にも見えないくらい小さな小さな鈍い輝きかもしれない。
けれど、前へ前へと進んでいくことによって自分が思っているよりも
きっとずっと、輝きは大きくなっていくはずです。

昨日の自分より、1分前の自分より、ミクロ単位でもいいから前に進む!

そんなつもりで日々を送れば、きっと気付いたら大きく前に進んでいる時が
くるのではないでしょうか。

あれ!?いつの間に私こんなところまで!?って。

そうやって輝きたいと頑張るあなたの姿が、もしかしたらある人からみたら
輝いている人だと映るのかもしれません^^

だって、お子さんのために輝こうとしている三島さんのお手紙を読んで、
私は素敵なお母さんだなあって思ったんですもの。

観る方向、観る人によっても輝きって変わるはずです。

だから今は小さな輝きをもっともっと磨いて、人にも、そして自分にも見える
くらい光り出すように前へ前へと進んでいきましょう!

どんな風に輝くのか、楽しみですね♪^^

自分の中のマイナスのブレーキを取り外し、キラキラ輝いている自分を作っていきたい方はこちらから無料メルマガ登録!

◯この記事がお役に立ちましたらぜひソーシャルメディアで共有してくださいね^^

最新の人気記事

サブコンテンツ